ダイエット中こそ朝は食べるべき!


世田谷区三宿にあるパーソナルトレーニングジム、

axis mishuku(アクシス ミシュク)に所属するトレーナーの須藤です。

今回は朝食を抜くことによるダイエットへの影響をお伝えしていきます。

朝食抜きはカロリー過剰摂取の原因

朝食を抜くことで単純にカロリー摂取を抑えられると思い込みがちですが、

朝食を抜くことで昼食、夕食を多く摂取してしまう傾向があり、1日のカロリー摂取が過剰になっている

ということが多くあります。

朝食はしっかりととり、空腹になる時間をなるべく少なくしましょう。

朝食べたものは脂肪になりにくい

朝は食事誘発性熱産生量が多いと言われています。

つまり食事によって消費するカロリーは朝が最も多いということになります。

毎日朝食を食べない生活が続くと、消費できるはずのカロリー分消費できていないということになります。

これは少しでもカロリー消費を促したいダイエット中にかなりもったいないことです。

この点からも朝食は食べた方がいいということが言えます。

では朝に何を食べた方がいいのか?

ダイエット時は玄米などの食物繊維を多く含んだものを食べるのをお勧めします。

また、タンパク質を多く含む鶏肉、卵、納豆などを摂取することも心がけましょう。

砂糖たっぷりのシリアルや菓子パンなどは腹持ちがせず、無駄にカロリー摂取をしてしまう要因になります。

axis mishukuでは栄養指導付のパーソナルトレーニングプランもご用意しております!

これから食生活を見直そうとしている方はぜひ体験にお越しください!

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#須藤大貴

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